2016号室「脱宗教の時代に宗教について考える」<毎週水曜日更新>

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2016号室では、みやち様が「脱宗教の時代に宗教について考える」を執筆・公開中です。

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「脱宗教の時代に宗教について考える」

みやち様コメント:

21世紀の日本に生きる私たちの生活にとって、お盆、お彼岸をはじめとする伝統的宗教行事は、かなり縁遠いものになってきています。しかし、このような脱宗教化された現在こそ、既成宗教の教義、儀式を離れて、自分たちの心の中にある宗教性について考えてみるよい機会であると思います。時々脱線しつつ、宗教を中心に、いろいろ考えたことを文字にしてみます。
なお、一部に私が他所で書いた内容と重なっている部分があります。

毎週水曜日更新(2017年2月22日最終更新)

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