ホテルの本棚(電子書籍ストア)

「ホテルの本棚」はホテル暴風雨の出版レーベルです。ここでは電子書籍をご紹介します。いずれもAmazonで独占販売中。専用端末の他パソコンやスマホでもお読みいただけます。(注:無料アプリのダウンロードが必要です) 紙書籍ストアへ>


『超訳文庫 無門関』 ぶんのすけ著

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『超訳文庫 無門関』 ぶんのすけ著

◆「道」への入り口としての「門」など、ありはしない。また、この世のあらゆる場所で「道」でないところなどない。どこをどのように行こうとも、それらの全てが「道」なのだ。そこのところがつかめたら、ゆけ! ひとりでどこまでも――。
禅宗の最重要書物、無門慧開が編んだ公案集を切れ味抜群の現代語で!
【2019年9月刊行 定価250円】


『プロの絵本作り2 本気で絵本作家を目指す人に』風木一人著

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『プロの絵本作り2 本気で絵本作家を目指す人に』 風木一人著

◆第2巻は、絵本の勉強法、編集者とのつきあい方、絵本翻訳について語ります。プロならぜひ知っておきたい著作権や出版契約のことも!
【2019年7月刊行 定価250円】


『プロの絵本作り1 本気で絵本作家を目指す人に』風木一人著

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『プロの絵本作り1 本気で絵本作家を目指す人に』 風木一人著

◆ホテル暴風雨のオーナーで、絵本作家でもある風木一人が、キャリア20年をふりかえり本当に経験したことだけを語ります。どう作りどう売り込むのか。なにが大事でなにが大事でないのか。プロになるためのエッセンス!
【2019年7月刊行 定価250円】


『魔談特選1』北野玲著

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『魔談特選1』 北野玲著

◆ホテル暴風雨の創業時から1666号室に住みつき、毎週金曜日になると奇怪な話を語る特異な客がいる。なにか秘された理由があるのか、滅多に人前にその姿を見せることはない。しかし酒の誘惑には勝てないらしく、夜になるとしばしばホテルのバーに出てくる。カウンターの端に座りバーボンのグラスを傾けている。酔いが回るとごく稀に饒舌となる。そんな彼の話を集めた「魔」の短編集。ホテルの本棚から第2弾。
【2018年6月刊行 定価250円】


『超訳文庫アングリマーラ』ぶんのすけ著

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『超訳文庫アングリマーラ』 ぶんのすけ著

◆ホテルの本棚からの第1弾。古代仏教の説話集「賢愚経」に収められた仏弟子アングリマーラのエピソードを限りなく読みやすい現代語訳で紹介。時を超えた因縁と、生きることの苛烈さを、ブッダがグルーブ感あふれる弁舌で語りつくす。
【2017年7月刊行 定価250円】