ホテル暴風雨オンラインストア営業中

ホテル暴風雨オンラインストアへ

(クリックでオンラインストアに行きます)

各お部屋(連載)の新着一覧(更新順)


赤ワシはタカではない
フラニカ書房

赤ワシはタカではない

鳥が飛んでいるのを見つけたので指をさして「Eagle?」とたずねました。すると天文学者が「いや、あれはhawkだろう」と答えたのです。それまで、英語のeagleはなんとなく猛禽類全般を指すように思っていたので、あっ違うんだ、とハッとしました。



番外編8「子育ておもしろ体験談2」
Little Child〜だいじょうぶ、父さんも生まれたて by 黒沢秀樹

番外編8「子育ておもしろ体験談2」

自分の子供の場合は「アンパンマン」のことを「マン」→「アンマン」→「アンマンパン」と最後まで頑なに正解を出さず、機嫌が悪くて暴れている時に初めて「アンパンマーン!!」と絶叫しました。ちなみに機関車トーマスは「とぅっと」です。



巣ごもり生活で見た映画2 感染映画「コンテイジョン」と1975年の「うず潮」
好きな映画をもう1本!

巣ごもり生活で見た映画2 感染映画「コンテイジョン」と1975年の「うず潮」

2011年のウイルス感染映画「コンテイジョン」が恐ろしくも面白い。コンテイジョンとはズバリ「感染」という意味だ。アメリカで新型ウイルスが発生し、治療法もないまま感染が広がり、社会が混乱していく様が描かれ、それは今のコロナ禍とそっくりの状況だ。



老化と介護と神経科学26「発達段階と老化段階(番外編)」
あてのない旅

老化と介護と神経科学26「発達段階と老化段階(番外編)」

エリクソンによれば、アイデンティティというのは、「自分がどのような集団に属する人間なのか」ということですが、この、自分が属する集団というのは、要するに、サルにとっての群れじゃないかと思うのです。 ニホンザルをはじめ、多くのサル類は、群れを作って生活します。



第51話 風呂場の散髪
ツガワールド in ホテル暴風雨

第51話 風呂場の散髪

吉ちゃんの中学一年の国語の教科書に、椎名誠さんの「風呂場の散髪」という話が載っていましたが、敬意をこめて同じタイトルを付けさせていただきました。今回は吉ちゃんの散髪のお話です。



黒沢秀樹の育児ノート「絵本地獄で思うこと」
Little Child〜だいじょうぶ、父さんも生まれたて by 黒沢秀樹

黒沢秀樹の育児ノート「絵本地獄で思うこと」

絵本の読み聞かせは育児の中でもスタンダードな儀式のようなもののひとつだが、これが始まると費やす時間と労力はなかなかのものになってくる。 ちなみにこのノートを書いている日は、15冊の絵本を次から次に持って来てはこれを読めと促される絵本地獄であった。



ホテル暴風雨へようこそ!

ここはネットの海に浮かぶ少し変わったホテル。各お部屋では長期滞在のお客様方が楽しいコンテンツを制作・執筆・公開中です。どうぞごゆっくりご探索を。

ごあいさつ

総支配人 テンペスト
暴風雨掲示板

長期滞在者(連載陣)による
合同レビュー企画
「暴風雨サロン」
やってます!

第2回のお題は
「ホテル文学を語る」です

当ホテルへのご意見・ご感想・メッセージは

こちらからお待ちしております!

ホテル内ご案内

スポンサーリンク

フォローする

トップへ戻る