言葉は意味と音でできている。

発音というのは難しいものです。
どんなに流暢に日本語を話されても、やはり日本育ちでない方はすぐにわかります。意味は完ぺきでも、発音がどこかネイティブ日本人と違うのです。

言葉には意味と音(リズム)があり、音(リズム)の方がより習得が難しいのでしょう。

今日更新の「世界はコールとレスポンスで出来ている」は、
会話で伝わるものは言葉の意味だけではない、リズムも大きな要素なのだという話題です。
音楽と会話、英会話と日本語会話、いろんな比較が登場します。

コミュニケーションは難しく、そして面白いものですね。

102号室、コールさとう様ブログ
表現形式としてのコールとレスポンス3へ

スポンサーリンク

シェアする

フォローする

トップへ戻る