
KDPレポートのバグ(?)が修正された
9月13日に「KDPペーパーバックのロイヤリティ計算方法が変わった?」という記事を書いた。 今日はその後の経過報告をしたい。 アマゾ...
心しか泊まれないホテルへようこそ
9月13日に「KDPペーパーバックのロイヤリティ計算方法が変わった?」という記事を書いた。 今日はその後の経過報告をしたい。 アマゾ...
パッケージから切り取った小さなはくばくポイントを公式サイトでダウンロードした応募用台紙に、25枚ちまちま貼りつけて、折って糊付けして封筒を作り、切手をぺたりと貼って投函する。こういう昭和テイストなプレゼントはずいぶん少なくなったし、
KDPの売上レポートを見ていて妙なことに気がついた。1冊あたりのロイヤリティが増えているのだ。たとえばペーパーバック『プロの絵本作り』(定価1000円)はアマゾンの規約により、1000円×ロイヤリティ率(60%)-印刷コスト(395円)=205円
『ぬいぐるみおとまりかい』のイタリア語版が届いた 『ぬいぐるみおとまりかい』(作・風木一人 絵・岡田千晶 岩崎書店)のイタリア語版が届いた...
出版社の定義はいろいろあるでしょうが、会社組織であるかとか、取次口座を持っているかなどはごく些末なことだと考えています。本質は刊行物の質と量のみでしょう。現在のところ「ホテルの本棚」はおもに量の問題により「出版社ごっこ」ですが、今年から来年
「ペット」という言葉にはちょっと抵抗がある。「飼い主」も他に言い方がなければ使うけれど積極的には使わない。なんというか、人間が主人で、猫や犬が「所有物」であるようなニュアンスを感じるからだ。猫や犬は所有物ではないだろう。
読者は知っているけれど登場人物は知らない。そこから面白さが生まれてくる。このテクニックを使った絵本はときどき見かけます。有名どころではたとえばパット・ハッチンスの『ロージーのおさんぽ』です。ぼくも『おしゃれなのんのんさん』で試みています。
絵本作家として20年間、経験したこと、考えたこと、感じたことを、正直に書いた。このような形にまとめられてとても嬉しい。電子書籍版の1巻と2巻を出版したのが2019年7月で、それ以来おかげさまで多くの方から「面白い」「勉強になった」「はげまされた」とご好評をいただいている。
ムギの本が紙で読めるようになりました! うれしいニュースです。ムギの本が紙で読めるようになりました! 当ブログから生まれた電子書籍『猫が...
for AIMちゅーるのAIM活性化成分はアミノ酸S18、AIM30のAIM活性化成分はA-30と記載されているが、どちらも本体はL-シスチンだから同じ。何が違うかというとAIM30が総合栄養食であるのに対し、for AIMちゅーるは「おやつ」である。