
猫の慢性腎臓病の薬。ラプロス・セミントラ・フォルテコール
ムギの腎臓病のお薬を変えた。慢性腎臓病発覚から3年以上飲んできたフォルテコールをやめてラプロスにした。獣医の先生から、ラプロスにして食欲が出た、体重が戻ったケースがあるとすすめられたからだ。ムギは元は4キロあった猫だがいまは2.3キロから
心しか泊まれないホテルへようこそ
ムギの腎臓病のお薬を変えた。慢性腎臓病発覚から3年以上飲んできたフォルテコールをやめてラプロスにした。獣医の先生から、ラプロスにして食欲が出た、体重が戻ったケースがあるとすすめられたからだ。ムギは元は4キロあった猫だがいまは2.3キロから
カルディのコーヒージャーニーパスポートとは何か? カルディをよく利用していてもご存じない方がいるかもしれない。というのも、たぶん年に2度くらいしか配布されないややレアなアイテムなのだ。第1弾が2018年10月だった。近所のカルディで、
こどものともは一年に12作の新作絵本が出て、その中からとくに人気のあるものが書店売りのハードカバーとして再発売される。単行本化には5年くらいかかるのはふつうだし、10年かかることもままあるが、さすがに20年はレアケースだ。
20数年前のことだ。福音館書店に初めて持込みに行った。1冊の著書もなかったし、絵本コンペの受賞歴もなかったし、ツテやらコネやら何もなかった。好きな絵本の奥付に書かれた電話番号を見てそこに電話した。「絵本を作っています、見てください」と伝えると、
腎機能関係の数値とは血中尿素窒素(BUN)とクレアチニン(CRE)だ。どちらも腎機能の不調により本来排出されるべきものが排出されず血液中に残ってしまっているものだ。IDEXX SDMAもあるがこれは主に早期発見に重要とされる指標で、
猫が二十歳になれたこと、慢性腎臓病とつきあいながら1000日以上生きてこられたことは本当に幸運だった。一番の理由は食事療法にうまくなじめたことだろう。ムギは2年以上ロイヤルカナン腎臓サポートを食べている。効果はてきめんだった。
【3月19日追記】新型コロナウィルス警戒のため中止となりました。楽しみにしていらっしゃった皆様には申し訳ありません。予約された方にはブックハ...
『びりびり』(東君平・作 ビリケン出版) 「いちまいの くろいかみを びりびり やぶいていたら へんなどうぶつが うまれました...
装幀家を主人公とした映画を初めて観た。著者とくらべれば裏方の目立たない仕事であるからだろう。そこにあえて脚光をあてたのは広瀬奈々子監督。是枝裕和監督(『万引き家族』など)の監督助手として経験を積んだのち今年『夜明け』で監督デビュー、『つつんで、ひらいて』
『もぐてんさん』(やぎたみこ・作 岩崎書店) ぼくは子どものころ昆虫少年でした。頭から触覚が生えていたわけではありません。バッ...